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Schöck 創業50周年 50 年間の革新

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50年前に始まった当社の成功ストーリーは、「古いものにこだわって立ち止まることは許されない」という当社の創業者、建設技師のエーバハート・ショックの理念に基づいています。

1962 年4月、エーバハート・ショックは建設会社Schöck Bautrupp を起こし、ドイツ南西部で活動を開始しました。現場での経験に基づき、若き建設技師ショックは、次々に革新的な建設資材を開発し、Schöck社を近代的な建設資材メーカーに発展させていきました。彼の発明は、建設工程の合理化に貢献し、建築の質の向上につながるものばかりです。特にショックイソコルプ(Schöck Isokorb®)は1983年に建設の世界に革命をもたらし、今日でもバルコニーの断熱技術の分野では最善のソリューションとして定着しています。当社では、エーバハート・ショックの高い理想に従って、世界のお客様のために最善の製品ソリューションを提供し、新改築における断熱、断音、鉄筋技術の分野における革新的な製品ソリューションを開発しています。

当社の訪問者の方々には、本年年央よりSchöck 博物館において、当社の歴史を身近に体験していただけるようになりました。